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ドライハーブ
(原料)

ドライハーブとは
ドライハーブとは、生のハーブを
乾燥させたものを指します。
乾燥することで保存性が増し、
香りや風味も凝縮されます。

│世界中の産地から、350種類以上のドライハーブを仕入れています。
│オーガニック原料・国産原料にも注力しており、取扱い種類も拡大しています。
│定番サイズ20g/100g/500gから業務用の5kg/10kg等のバルク品までご用意しています。
│様々なお取引先様にドライハーブをご提供した実績があります。
・飲料メーカー、紅茶・緑茶メーカー
・酒類メーカー、薬品メーカー、香料メーカー
・食品問屋、サプライヤー
・観光施設、飲食店・ホテル
・雑貨店等の各種ショップ
350種類以上のラインナップ
│機械選別
原料の状態に応じて金属選別・風力選別・磁力選別・ふるい選別等の異物除去を行っています。
機械の設定もハーブの原料に合わせて製造責任者が管理して適切に選別処理しています。
※選別の実施内容は仕入れ原料の状態等により変更しています。
ドライハーブの選別


│目視選別
機械選別した商品に、さらに人の手と目による異物除去を行う選別になります。
ドライハーブ原料の特性上、全ての異物を100%除去することは不可能ですが
少しでも状態の良いドライハーブを供給するために専門の職員が丁寧に対応しています。
※主に20g/100g/500g等の定番品はこの目視選別で原則出荷いたします。
※選別の実施内容は仕入れ原料の状態等により変更しています。

ドライハーブの形状
見た目が華やかなで香りが立つホール品 (原材料原型のもの)から、
ティーバッグに入る大きさのティーバッグカットやファインカット等
様々な形状の原料をご用意しています。


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